メニューバーからアクセスするアプリケーションランチャー(ドネーションウェア Universal)
What's New
- グループアイコンを自由にカスタマイズ出来るようになりました。
- ランチャーウィンドウに登録している項目に、ファイルなどをドラッグ&ドロップ出来るようになりました。(複数可) 登録アイテムがフォルダの場合、そこへコピーします。(複数可)
- 階層メニュー表示で、フォルダの中身が無い場合に「項目なし」を表示するようにしました。
- グループリストにドラッグ&ドロップで追加したフォルダの内容が変更された場合、メニュー更新時に変更を反映するようにしました。(通常のやり方で作成したグループは、今まで通り更新されません)
メニューバーに表示されるアイコンから、登録した項目を開くランチャーソフト、aLunch がアップデート。

このバージョンでは、グループアイコンを自由にカスタマイズできるようになりました。

グループアイコンに使うアイコンを、環境設定の「アイコン」タブで設定することもできます。

メニューバーに表示される鉛筆マークのアイコンから、登録した項目を開くことができ、環境設定で「グループ名」のチェックボックスにチェックを入れておくと、メニュー項目にあるフォルダを階層表示します。

従来の Mac OS のようにメニューバーから起動中のアプリケーションの切り替えも可能です。

Command + クリックで、選択したアプリケーションを終了することもできます。
ホットキーを設定しておくと、ランチャーウインドウを呼び出して、設定したグループに登録されている項目を開くことも可能です。

このバージョンでは、登録している項目に、ファイルなどをドラッグ&ドロップできるようになりました。登録している項目がフォルダの場合には、そこへコピーします





















