iTunes や EyeTV をアラーム代わりに利用するソフト(フリーウェア Universal)
What's New
- New feature that reduces display brightness on snooze/fall asleep
- New feature to attach apps, files or URLs to alarms that will launch when the alarm goes off
- An option to sleep/shutdown/logout after stopping alarm playback
- Fixed fade out from "full volume" and other fixes
- A brand-new Italian localisation
- A fully translated german help file
設定した時間に好みのプレイリストを再生して iTunes を目覚まし時計代わりにしてくれる、Aurora がアップデート。

前バージョンをお使いの方は、Aurora がダウンロードしてインストールしてくれます。

このバージョンでは、Action タブが追加され、アラーム終了時にアプリケーションやファイル、URL を開くことができるようになりました。

ドラッグ&ドロップで登録できます。
複数のアラームを作成して、曜日毎に時刻と再生するプレイリストを設定可能。

"Wake from sleep" にチェックを入れておけば、アラーム実行時に Mac がスリープに入っていてもスリープから復帰させてくれます(要:管理者パスワード)。

アラームとしてだけでなく、スリープタイマーとしても利用可能です。
また、このバージョンはクリスマスリリースなんだそうで、起動すると Dock のアイコンもクリスマスバージョンになります。

フリーで使用できますが、気に入ったら寄附を検討してほしいそうです。

こちらもクリスマスバージョン。プレゼントもよろしく!ということでしょうか?(笑)
Download : metaquark
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→ life with i - Mac, iPhone, iPad のある生活





