2010年03月01日

OldCamera 3.60

icon昔のカメラで撮ったような写真を撮ることができる iPhone アプリケーション

What's New

  • Twitter Upload supported.
  • In app email supported.

 昔のカメラで撮ったような写真を撮ることができる iPhone アプリケーション、OldCamera がアップデート。

 OldCamera を起動して写真を撮影し、確認のプレビューで「使用」ボタンをタップすると、
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 昔のカメラで撮ったような写真に加工して、自動的にカメラロールに保存します。フィルタ設定で
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 モノクロ、シルバー、プラチナなど6種類の中から使用するエフェクトを固定することも可能。ランダムモードで使用する場合にも、使用するエフェクトを選択できます。
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 画像設定の「その他の設定」で保存する画像サイズを427〜1600ピクセルで選択可能。
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2010年02月28日

MultiVision 1.0.0

 内蔵カメラに映る映像を少しずつ時間をずらして表示する iPhone アプリケーションです。利用には iPhone OS 3.1 以降が必要です。

 MultiVision を起動すると、4分割された画面に内蔵カメラに映った映像が時間をずらして表示されます。
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 ツールバー右側のボタンをタップすると設定パネルが表示され、救いr−んレイアウトを2面、4面、8面の3種類から、映像の遅延時間を0.2秒〜10秒の範囲で設定できます。
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 カメラのアイコンのボタンをタップすると、映像のスナップショットをカメラロールに保存可能です。保存解像度は320*427ピクセルです。
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→ Download はこちら
2010年02月26日

連写カメラ QuadCamera 2.30

icon内蔵カメラで写真を連続撮影し、1枚の画像にする iPhone アプリケーション

What's New

  • アプリ内からのアニメーションGIFの出力に対応しました。

 連続撮影した写真を1枚の画像にする iPhone アプリケーション、連写カメラ QuadCamera がアップデート。

 QuadCamera を起動してツールバー右のボタンをタップすると、
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 撮影設定パネルが表示され、撮影間隔や、レイアウトを設定できます。
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 撮影後の写真に適用するエフェクトを、ビビッド、ヨーロッパ調、高コントラスト、モノクロ、ブライト、エフェクトなしから選択可能です。
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 変更後は「UPDATE」ボタンをタップして設定を保存する必要があります。

 カメラのアイコンのボタンをタップすると内蔵カメラで写真を連続撮影し、設定したレイアウトで1枚の画像を作成しカメラロールに保存します。カメラロールに保存した QuadCamera で撮影した写真を読み込むこともでき、ダブルタップやピンチで写真を拡大して表示できます。
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 ツールバー右側のボタンをタップすると、QuadCamera 内から作成した画像をメールに添付して送信したり、Twitter にポストすることもできます。ツールバー中央のボタンでアニメーションプレイヤーに切り替えて、ショートフィルムのように撮影した順に一枚一枚再生することも可能です。
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 このバージョンからアニメーション再生モードでツールバー右側のボタンをタップすると、QuadCamera 内でアニメーション GIF を作成して、
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 メールに添付して送信したり、Twitter にポストすることもできるようになりました。
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 作成したアニメーション GIF はこちら

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2010年02月18日

StandardCamera-With Speed mode- 2.3

icon用途に合わせて撮影モードを選択できるカメラ iPhone アプリケーション

What's New

  • 起動プロセスを変更し、少しだけ高速化。
  • 写真をメールに添付できるようにしました。

 高速モードで連写を楽しむこともできるカメラ iPhone アプリケーション、StandardCamera がアップデート。

 デフォルトでは撮影した写真を設定したサイズで自動保存する「標準モード」で起動しますが、ツールバー左のボタンをタップして、カメラのボタンから撮影モードを「標準モード」「高速モード」「自動モード」「ビデオモード」の4つのモードから選択して切り替えられます(「ビデオモード」は iPhone 3GS でのみ使用できます)。
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 「高速モード」(左)を選択すると瞬時に撮影可能な状態になり、保存サイズが 320x427 のカメラビューサイズになるかわりに、保存に時間がかからないため連続撮影も可能に 。「自動モード」(右)ではカメラボタンを押した後、
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 ブレがなくなった時に自動的にシャッターを切るようになっており、手ぶれ写真を防ぐことができます。「ビデオモード」では、設定で画質を3段階から選択し可能。
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 また、カメラロールから撮影した写真を読み込んで、アクションボタンをタップすると画像をクリップボードにコピーしたり、
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 メールに添付して送信することができます(縦か横の大きいほうのサイズが320pixelで縮小されます)。設定で、StandardCamera 起動時のカメラモードを「標準モード」「高速モード」「自動モード」から選択可能。「全画面シャッター」をオンにすると、iPhone 3GS でタッチ&フォーカスが利用できなくなりますが、画面のどこをタップしても撮影できるようになります。
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 「高速モード」以外の撮影モードでは、ガイドラインを表示できます。

→ Download はこちら
2010年02月12日

PhoneGrafer 1.8

iconiPhone をよりカメラらしく利用するアプリケーション

What's New

 v.1.8
  • Twitpicアップローダーのバグ修正、機能追加を行ないました。
 v.1.7
  • デジタルズーム機能を追加しました(1倍〜4倍)。
  • Twitpicへのアップロード機能を追加しました。
  • スタートアップ時のモード設定機能を追加しました(メイン画面またはカメラで起動する)。
  • 写真をリサイズする場合などに、他のサードパーティ製のカメラアプリなどで撮影した写真でも、縦横比や向きが正しく扱われるように改善しました。

 iPhone をよりカメラらしく利用するための便利な機能を備えた iPhone アプリケーション、PhoneGrafer がアップデート。

 ダイヤルを回してモードとタイマーを設定して、セルフタイマーで撮影した写真にフィルタを適用し、モノクロ写真やトイカメラ的な写真を撮ることができます。
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 撮影した写真に GPS タグを付けることも可能。水平器と、最大4倍のデジタルズームを利用することもでき、
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 撮影した写真に選択したフィルタを適用してカメラロールに保存します。ノーマルカメラモードでは、水平器・セルフタイマー・デジタルズーム機能を利用できませんが、iPhone 3GS のタッチフォーカスが利用できます。
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 カメラロールに保存してある写真を読み込んで、右上の「Exif」ボタンをタップすると、Exif 情報を見ることができます。GPS タグがついている写真では、「マップ」アプリケーションと連携して撮影場所を Google マップ上に表示することもできます。
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