Safari の機能を強化する Bundle(フリーウェア Universal)
What's New
- Leopard にやや対応(Site Alteration, flv ダウンロード, メタルを除去「Unified」削除)
- 単独での InputManagers を廃止、SIMBL 形式プラグインのみの提供になります
- Leopard 専用(Tiger の 3.0Beta では動きません)
ご紹介が遅くなってしまいましたが、Safari に便利な機能を追加してくれる、SafariStand の Mac OS X Leopard 対応版が登場。Leopard 対応版は、SIMBL 形式プラグインのみになりましたので、まず、Leopard に対応した SIMBL 0.8.2 をインストールしてから、「SafariStand.bundle」を SIMBL のプラグインフォルダ(追記:フォルダがない場合は、自分で作成)に入れましょう。インストール後のファイルパスは、
/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/SafariStand.bundle
もしくは
/Users/you/Library/Application Support/SIMBL/Plugins/SafariStand.bundle
となります。
タブで開いているページをサムネイルでサイドバーに表示することも可能。サムネイルをクリックして、タブを切り替えたり、タブを閉じたり、ドラッグして順番を並べ替えることもできます。

閲覧しているページ中の単語をコンテクストメニューから素早く検索できる「Quick Search」も調べごとが多い人にはとても便利。

「Stand Search」を使うと、Safari のブックマークや履歴、Spotlight 機能を利用して、ハードディスク内のウェブアーカイブや HTML ファイルを検索することもできます。

YouTube などで使われる flv ファイルを Command + クリックでダウンロードすることもできます。

Mac OS X Leopard の Safari 専用版です。Safari 2.x、Safari 3 Beta をお使いの方は、それぞれの対応版を使用してください。
Download : ヘチマコンピュータ
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