The creators of the Hipstamatic are thrilled to introduce a brand new darkroom kit: SwankoLab. It's a loving recreation of the pre-digital era classic – the darkroom of yesterday today.
トイカメラ iPhone アプリケーション、Hipstamatic と同じ開発元がリリースした、フィルム写真の現像をおこなう暗室をシミュレートした写真編集 iPhone アプリケーションです。
SwankoLab を起動したら、「TAP TO SELECT AN IMAGE」と書かれているところをタップして、写真アルバムから写真を選択。棚の上に現像用の薬液が現れるので、利用するものを選択します。


フリックで薬液をスライドでき、全部で9種類の薬液が収録されてます。


タップするとトレイに薬液が注がれ、右側のレバーをタップすると暗室が暗くなって、


トレイの中に画面が移って現像を開始します。タイマーが進むにつれて画像が浮かび上がり、端末を動かすとトレイの中の写真も動き、芸が細かいです。


現像処理が終了すると、写真が竹ピンで留められて表示され、タップでフルスクリーン表示することができます。


画面左下のトレイのアイコンをタップするとホーム画面に戻り、再び薬液を選択して現像処理を始められます。使用する薬液は複数組み合わせることもでき、


組み合わせを間違えた場合には、トレイをタップして薬液を捨てることもできます。ホーム画面右下のボタンをタップすると、現像した写真の表示画面になります。フリックで写真を切替可能です。


写真の左下のアクションボタンをタップすると、現像したカメラロールに保存したり、アプリケーション内からメールに添付して送信することができます。


中央のボタンをタップすると使用した薬液を確認でき、名前をつけて組み合わせを保存することもできます。不要になった写真は右下のゴミ箱のアイコンをタップすると削除できます。


ホーム画面下中央のボタンをタップすると、薬液を追加購入可能です。


ホーム画面左下のボタンをタップすると、保存した調合が表示され、


選択した調合を使用できます。デフォルトでは、現像処理後の写真の解像度は480*640ピクセルになりますが、SwankoLab の設定で「High Quality Prints」をオンにすると、現像処理が遅くなる代わりにフル解像度で保存できるようになります。


何枚か現像してみました。






左上がオリジナルの写真です。
Download : SwankoLab
(iTunes が起動します)
サポート:SwankoLab - A Handheld Darkroom Kit for your iPhone and iPod Touch
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