その日に生まれた/亡くなった著名人、その日に起きた出来事、記念日を調べられる iPhone アプリケーション
What's New
- 日付のデータの取得方法を変更しました。
- 一度閲覧した日付の情報を、iPhone内に保存するように修正しました。
- 日付の選択がより快適にする為、「1日」と「末日」をボタンのクリックで選択できるようにしました。
- 広告の表示を中止しました。
しばらく App Store
からダウンロードできない状態が続いていましたが、Wikipedia からその日に生まれた/亡くなった著名人、その日に起きた出来事、記念日の情報を取得してくれる iPhone アプリケーション、「今日は何の日」がアップデート。
起動すると本日の日付を表示しますが、任意の日付を選択して情報を取得可能。ボタンをタップして月初・月末へ簡単に移動できるようになりました。


「この日を調べる」ボタンをタップすると、Wikipedia から情報を取得し、その日に生まれた/亡くなった著名人、その日に起きた出来事、記念日を知ることができます。




「記念日」以外の画面では、右上のボタンをタップして年の新しい順に並び替えも可能。「誕生日」と「命日」の画面では、人名をタップすると表示されるボタンから選択して


内蔵ブラウザで Wikipedia や Google でその人物を調べることができます。ツールバーのアクションメニューから表示中のページを Safari で開いたり、「メール」アプリケーションでリンクを送信することもできます。


元祖・ビジュアル系。
一度閲覧した日付のデータは端末に保存され、オフラインでも閲覧できるようになっています。設定からすべての日付のデータをダウンロードすることも可能です。


Download : 今日は何の日
(iTunes が起動します)
サポート:「今日は何の日」サポートブログ
「今日は何の日」のそのほかの記事
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→ life with i - Mac, iPhone, iPad のある生活






今回は初のメジャーバージョンアップということで、不具合の修正はもちろんのこと、一番要望の多かったオフライン機能を盛り込まさせて頂きました。今後ともさらなる進化を目指していきたいと思いますので、またご紹介頂ければ嬉しいです。
拙ブログは基本的にアップデートを追うことにしているので、またのアップデートを楽しみにしています♪