フィルターから抽出タブを作成できる Twitter クライアントアプリケーション(フリーウェア Intel、Leopard 用は Universal)
What's New
- ポスト自動リトライ
- リストビューのレイアウト変更
- タブのデザイン変更
- タブ設定画面を開いた時に選択しているタブの設定を自動で選択
- タブ追加ボタンをタブ設定ウインドウ表示ボタンに変更
- Replyチェーンの取得失敗するバグの修正
- 32 bit で検索結果が更新できないバグの修正
- DM入力時の文字数がおかしくなるバグを修正
- 「全て既読化」の挙動変更(表示しているポストのみ既読化)
- 詳細ドロワーの時間表示フォーマットを改善
- イメージ取得の自動リトライ
- 片思い表示の自動更新(3時間ごと)
- パスワードが変更された場合パスワード変更を促すダイアログを表示
Twitter クライアントアプリケーション、夜フクロウがアップデート。Mac OS X 10.5 Leopard 用には v1.23 がダウンロードできます。

前バージョンの不具合の修正のほか、タブのデザインとリストビューのレイアウトが

変更になっています(わかります?)。

ツールバーのフィルターボタンで選択したユーザのツイートのみを表示したり、会話の流れをわかりやすく表示することもできます。

タブの追加ボタンは、タブ設定ウインドウの表示ボタンに変更されています。

ユーザー ID、キーワード、正規表現を使用してオリジナルの抽出タブを作成できます。

「Command + Enter」キーで選択したユーザとつぶやき中に含まれるユーザにリプライできる「全員へリプライ」機能や、「@」を入力するとフォローしている人のリストを表示し、数文字タイプするだけでリプライするユーザを絞り込めるオートコンプリート機能、

検索バーを使ったタイムラインの検索機能もあり、

ドロワーでハッシュタグをクリックすると、

前バージョンから搭載された Twitter 検索機能で、同じハッシュタグがついているツイートを検索し、「Search」タブに表示することもできます。

Download : Home (夜フクロウ)
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