一定時間アクティブにならないアプリケーションを自動的に隠してくれるユーティリティ(ドネーションウェア Universal)
What's New
- 64bitアプリケーションとしてSnow Leopardに対応
- パフォーマンスの向上と、より隠す精度を向上
- ホットキー(Command+Option+H)で一時的に隠す機能を有効/無効にできます。
- Sparkleによる自動アップデート機能
- 細かなUI変更
一定時間アクティブにならないアプリケーションを自動的に隠して、前面のアプリケーションに集中できるユーティリティ、Spirited Away が Mac OS X 10.6 Snow Leopard に対応して2年ぶりのアップデート。
複数のソフトを起動してウインドウが散らかっていても、

Spirited Away を起動しておくだけで、

自動的に一定時間アクティブにならないアプリケーションが隠れていって、

前面のアプリケーションのウインドウのみになります。

メニューバーに表示されるアイコンから、一時的に Spirited Away を停止したり、アクティブにならなくてもウインドウを隠さない除外アプリケーションを設定でき、

環境設定でウインドウを隠すまでのアクティブにならない時間を設定できます。このバージョンでは、「Command + Option + H」キーでも Spirited Away の隠す機能の有効/無効を切り替えられるようになりました。

iChat と連携して、前面にあるアプリケーションの名称をステータスに表示したり、アプリケーションのアイコンをアバターに設定することもできます。
Download : drikin.com - the mac way
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