プッシュ通知に対応した iPhone 版 Twitter クライアントアプリケーション
What's New
- Twitter API Proxy
- Archive links and read later
- Settings
- Improve Direct Message Interface
- Faster speed
- Trending topics
- View and edit my profile
- Find people
- Improved direct message composer
- Tap to view pushed tweets
- Email Tweets
- Translate Tweets
- Delete tweets from server
- Picture preview inside message
- Shorten ULR
- Upload photo to Twitpic, yFrog, MobyPciture
- Set nearby distance
- Unread/All message filter
- Improved Group member management
- Block/Unblock
- Improved graphics
- New app logo
- Many bug fixes
ご紹介が遅くなってしまいましたが、iPhone OS 3.0の新機能、プッシュ通知に対応した Twitter クライアントアプリケーションとして話題を呼んだ iTwitter が名称を TwitBird Pro に改めてアップデート。アイコンも新しくなりました。
設定で通知をオンにしておくと、TwitBird Pro ユーザからのリプライやダイレクトメールが、プッシュで通知されます。このバージョンでは、「表示」を選択すると TwitBird が自動的に起動して、プッシュ通知されたメッセージを表示するようになっています。


ユーザのアイコンをタップすると、ユーザの詳細情報画面に。ツールバー中央のボタンをタップして、ユーザのブロック/ブロック解除をおこなえるようになりました。また、左から2つめのボタンをタップして、特定のユーザをグループにまとめられるようにもなっています。


自分のプロフィール画面では、左上の「Edit」ボタンをタップしてプロフィールの編集もできるようになりました。


英語のつぶやきも「Translate Message」を選択することで、日本語に自動翻訳。「Email」を選択すると、翻訳した状態のまま TwitBird Pro 内からつぶやきの内容をメールで送信することもできます。


設定で一度に取得するつぶやきの数を25〜200件まで設定可能に。つぶやきと同時に投稿する画像の投稿先サイトも TwitPic のほか yfrog, Mobypicture を選択可能になっています。


TwitBird Pro の設定は「設定」アプリケーション内にあります。
TwitBird Pro がサポートしている画像共有サイトに投稿された画像は、つぶやきの詳細画面にインライン表示。リンクをタップすると画像を内蔵ビューアでフルスクリーン表示でき、画像を保存したり、リンクをメールで知らせることもできます。


画像以外のリンクも「Read Now」を選択すると、内蔵ブラウザで表示することもできますし、


「Read Later」を選択すると「Messages」の「Read-Later」にまとめられ、時間のある時にリンク先のページをチェックすることができます。


Download : TwitBird Pro
(iTunes が起動します)
サポート:NibiruTech
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