メモリを解放するアプリケーション(フリーウェア Universal)
What's New
- 自動実行機能を追加
再利用するためにメモリへ残されたデータ、バッファキャッシュ(Buffer Cache)を素早く安全に消去するアプリケーション、Libera Memory がアップデート。
Libera Memory のウインドウの「Release」をクリックするか、「Command」+「D」キーを押すだけで、

メモリの「Inactive(不使用)」が減らなくなるまで処理が続けられ、

「Free(空き)」が増えて、物理メモリの空き容量を圧迫するのを防げます。

このバージョンでは、メモリ解放の自動実行機能が追加されました。この機能を利用するには、アプリケーション名に手動で「Auto」の半角4文字を加える必要があります。

「Auto」の4文字は大文字小文字どちらでもよく、どこにあっても構わないそうです。
名称を変更した後は、起動直後に自動的に処理を開始し、処理完了後に自動的に終了するようになります。

「Auto」に続いて数字を追加すると、その回数、連続で処理をおこないます。連続9回まで可能となっています。
Download : ものかの
Libera Memory のそのほかの記事
このブログはサイト名を変更してこちらに移転しました。
→ life with i - Mac, iPhone, iPad のある生活





