2010年04月17日

Slow Shutter (低速シャッタースピードカメラ) 2.0 [iPhone]

icon疑似的にシャッタースピードを調整して撮影できる iPhone アプリケーション

What's New

  • UIをリニューアルしました。
  • シャッタースピードを追加しました。(4 - 30秒)
  • 写真をTwitterにアップロードできるようにしました。

 疑似的にシャッタースピードを調整して撮影できるカメラ iPhone アプリケーション、Slow Shutter (低速シャッタースピードカメラ) がアイコンも新しくなってアップデート。

 Slow Shutter を起動して左下の歯車のアイコンをタップすると、シャッタースピードを1/15〜30秒の間で、露出値を- 2〜+2EVの間と
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 自動で最適な露出に補正する「AUTO」、ハイダイナミックレンジ処理を行う「HDR」で選択できます。下のボタンで、白黒写真モード、シャッター音、自動保存のオン/オフも切り替えられます。
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 このバージョンでは撮影後のプレビュー画面で「EXPORT」ボタンをタップすると、TwitPic に画像をアップロードし、
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 Twitter にツイートできるようになりました(自動的に「#SlowShutter」のハッシュタグが入ります)。SlowShutter の設定で Twitter のアカウント情報を入力しておく必要があります。
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 動くモノをスローシャッターで撮って、流れるような写真を撮影できます。
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 保存解像度は320×426ピクセルのみです。

→ Download はこちら


EveryTwitteIt! 1.5 [Mac]

iconMac 上の身近な情報を素材にツイートする専用ツール(メールウェア Universal)

What's New

  • ”アドレスブック”で選択したカードに登録してある名前やURLをツイートする機能を新規追加。
  • Twitterにログインする際、セキュリティレベルが高いxAuthによる認証を行うよう対応を完了。

 Mac 上の身近な情報を簡単にツイートすることができる、EveryTwitteIt! がアップデート。

 EveryTwitteIt! を起動し、環境設定で Twitter のアカウント情報を入力しておくと、メニューバーのアイコンから項目を選択して簡単にツイートすることができます。このバージョンでは、「アドレスブック」関連の項目が追加され、
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 「アドレスブック」で選択したカードに登録してある名前(と URL)を
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 ツイートできるようになりました。
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 Finder や iPhoto で選択した写真を読み込んで、
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 メッセージといっしょに投稿したり、
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 Safari で閲覧中の Web ページ情報や、閲覧中のページの選択したテキスト、
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 iTunes で再生中の曲情報をアートワークといっしょにポストすることもできます。
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 そのほか Mail で受信したメールの件名/選択した本文、iCal に登録済のイベントをツイートする機能や、
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 Mac のスクリーンキャプチャをメッセージといっしょに投稿する機能も備えています。
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 環境設定で、ツイートする時のフレーズをカスタマイズ可能です。

→ Download はこちら
タグ:twitter iPhoto

不定期更新・セール情報 (2010.4.17)

icon Moneylog icon(iTunes が起動します)


 簡単な操作で月々の支出を管理できる iPhone アプリケーション、Moneylog がセール中! 通常450円のところ今なら無料。
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 PISCES での紹介記事はこちら

 表示価格は記事掲載時のものです。App Store で購入前に必ず価格をご確認ください。

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